数理科学なんでも掲示板

〜 ご意見・ご質問・その他何でもどうぞ 〜

    ☆★☆★ブログデコに最適!?teacup.のブログパーツ大集合!!☆★☆★ Reload


投稿者
メール
題名
   
内容
HTMLタグ
URL
 
 

 [ >>プロフ♀友検索<< ]  [ パソコン・テレビ無料処分 ]  [ プロフ検索で○○友探す? ]  [ 注目のFX@まるごと比較 ]
teacup. ] [ ブログ ] [ 無料掲示板 ] [ 有料掲示板 ] [ 動画検索 ] [ プロフィール ]

全546件の内、新着の記事から30件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

Wigner変換  投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 8月17日(日)10時33分43秒
   物理「熱・統計力学」に、量子統計における物理量 A の観測期待値 tr(ρA) を古典的な phase space における積分によって表示する方法( Wigner変換 )を解説しました。

http://home.p07.itscom.net/strmdrf/thermo11.htm

 

f_n∈L^+(a,b), {f_n}は単調増加関数列で∫[a..b]f_ndx≦M<∞⇒{f_n}はa.e.で収束する  投稿者:mmm  投稿日:2008年 8月16日(土)07時26分16秒
  よろしくお願い致します。

L^+(a,b):={f∈Map((a,b),R∪{±∞});fは定義関数列を持つ}
即ち
L^+(a,b):={g∈Map((a,b),R∪{±∞});{{f_n};{f_n}は区間(a,b)での単調増加な単関数列,
f_n≦g(有限個の点を除いて),∫[a..b]f_n(x)dx≦M<∞,
∃Zは零集合such that xがZの元でない⇒g(x)∈R,lim[n→∞]f_n(x)=g(x)}≠φ}

と定義する。その時,


[定理] f_n∈L^+(a,b), {f_n}は単調増加関数列で∫[a..b]f_ndx≦M<∞⇒{f_n}はa.e.で収束する。
[証]
{s_n}をf_nの定義関数列とすると
∫[a..b]f_n(x)dx=lim[n→∞]∫[a..b]s_n(x)dx(∵f:(a,b)→R∪{±∞}の区間(a,b)におけるルベーグ積分の定義)
と書ける。
仮定より,lim[n→∞]∫[a..b]s_n(x)dx≦Mと言え,

から先に進めません。どのようにすればいいのでしょうか?
 

量子統計力学  投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 8月15日(金)17時23分34秒
   物理「熱・統計力学」において、第8節で解説した量子統計的エントロピーを使って、量子論の中に熱力学のモデルが構築できることを解説した第9節を追加しました。

 通常の統計力学の議論は、熱力学の議論とは独立して行われることが多いですが、そうなっているのは、熱力学の議論でもエントロピーという(ナゾの)状態変数を構築する議論がメインになっていて、一方の統計力学でも、この議論とは独立にエントロピーを定義して議論するので、両理論はいわば同時並行的に議論されていて、一方が他方の基礎理論という形になっていないからです。

 これに対し、私のページでは、熱力学の議論では、エントロピーの存在を最初から天下り的に仮定し、エントロピーが満たすべき性質を公理として挙げ、その公理に基づいた議論を行っています(従ってケルビンの原理のような「経験則」も、逆に「定理」として導出されることになります)。
 そして、統計力学では、力学の世界に、実際に熱力学の仮定を満たすモデルが作れる、という議論をすることによって、両理論を接合するわけです。

 独断かもしれませんが、私はこういう論法の方が本質的だと思っています。そして統計力学の最初の議論は、いきなりラグランジュの未定乗数法でエントロピーを定義するとかいうことではなく、力学や確率論のどういう概念が熱力学の内部エネルギーやエントロピーに対応しているかの議論を先に行うべきだと思っています。

http://home.p07.itscom.net/strmdrf/thermo09.htm

 

物質中の電磁気力  投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 8月10日(日)09時56分1秒
  物理の「電磁気学」の第4節の後半部分(式番号で言うと (4-21) 以降)をシンプルな記述に修正しました。

http://home.p07.itscom.net/strmdrf/maxwell04.htm

 

量子統計的エントロピー  投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 8月 4日(月)07時53分6秒
   物理の「熱・統計力学」の第8節に、表題の内容を追加しました(前から作成中で放置していたのを全面修正したものです)。
 第7節はまだ未作成ですが、追って追加していく予定です。

http://home.p07.itscom.net/strmdrf/thermo08.htm

 

(無題)  投稿者:OUHS  投稿日:2008年 7月25日(金)13時53分20秒
  ご迷惑をおかけしまして、すみませんでした。
最終的には何とか友人たちと話し合い、中途半端なところまででしたがレポート作成して、提出が完了しました。
本当にありがとうございました。
 

(無題)  投稿者:OUHS  投稿日:2008年 7月22日(火)13時33分47秒
  Stromdorfさん、ありがとうございます。おかげさまで、問題2はようやく解決することができました。ありがとうございました。
ほかの問題は説明不足で申し訳ございません・・・

問題1は、Sは和因子を(この問題では和因子が1と2と3です)、dはその和因子を何回まで使えるかを、P(n)はnをその条件のもとに分割する方法の数を表しています。
問題文はここまでしか書かれていません。

問題3は、ノートのもう少し前から書くと、

 P(n)=P(n−1)+P(n|最小の和因子が2以上)  ・・・・☆
           ∧||
P(n−2)=P(n|少なくとも1つの和因子は2に等しい) ・・・・☆

P(n|少なくとも1つの和因子は2に等しい)≦P(n|最小の和因子が2以上)を使うとP(n)≦P(n−1)+P(n−2)

たぶんP(n|少なくとも1つの和因子は2に等しい)≦P(n|最小の和因子が2以上)なのではないか。これを示すには、「最小の和因子が2以上」から「少なくとも1つの和因子は2に等しい」を作るテクニックを見つければよい。それを見つける。

それから、☆をつけた行の{P(n−1)+P(n|最小の和因子が2以上)}と、{P(n−2)}には何か関係があるらしいです。


これでもわかりにくいかもしれませんが、すみませんがよろしくお願いします。
 

OUHSさんへ  投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 7月22日(火)07時18分53秒
  訪問ありがとうございます。
ところで問題1と問題3は、これだけでは意味がわかりません。
もう少し説明していただいた方がよいと思いますが。

ちなみに問題2は、石ころをn個、少し間隔をあけて並べ、次にこれらの間に棒をk−1本自由に置くすべてのおき方はk+n-1Cnとおりですが、この配列に対して、今度は棒を仕切り棒だと思って、左から順に1番目の人の分、2番目の人の分、…だと思えば、これはk人の人に石ころを分配するすべての仕方を尽くしています。
 

助けてください・・・  投稿者:OUHS  投稿日:2008年 7月21日(月)14時55分7秒
  はじめまして、大阪にある大学の一回生の者です。今、数学の課題を出されているのですが、数週間悩んでも全く分かりません・・・  ぜひ、解法を教えてください!!
<問題1>  (たぶん母関数関係の問題だと思います。)
S={1,2,3} d=2 (1,2,3を2回まで使える)  のときのP(n)を求めよ。

<問題2>  (分配の問題です)
同じものn個をk人の人に分ける方法の数。ただし受け取らない人がいてもよい。
kHn=(k+n-1)=k+n-1Cn
   ( n )
となるのはなぜか?

<問題3>  (整数の分割とかフィボナッチ数とか帰納法とかフェラーズグラフとかの関係の問題だと思います)
たぶんP(n|少なくとも1つの和因子は2に等しい)≦P(n|最小の和因子が2以上)なのではないか。これを示すには「最小の・・・」→「少なくとも・・・」を作るテクニックを見つければよい。それを見つけろ。

という3つの問題で悩んでいます。分かりにくい書き方で大変申し訳ございませんが、よろしくお願いします。
 

サイトの修正  投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 7月17日(木)01時42分31秒
  物理の「熱・統計力学」に新たに「状態方程式」「平衡状態と相転移」についての解説を、第3節及び第4節として追加しました。

http://home.p07.itscom.net/strmdrf/thermo04.htm

 

お礼  投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 7月 9日(水)07時56分47秒
  ひよこ数学愛好者様、どうもありがとうございます。
10万ヒットは自分で気付いていませんでした。
最近更新していませんが、今後ともよろしくお願いします。
 

(無題)  投稿者:ひよこ数学愛好者  投稿日:2008年 7月 8日(火)22時33分3秒
  十万hitsおめでとう御座います。
益々の内容の発展に期待していますので、これからもずっと応援させてください。
数学の面白さを教えて下さったStromdorfさんに感謝です。
 

LINKの追加  投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 6月25日(水)06時34分57秒
  数理科学のLINKページに「物理のぺーじ♥」さんを追加しました。
内容は本格的です。

http://home.p07.itscom.net/strmdrf/sci_link.htm

 

化学結合  投稿者:zann  投稿日:2008年 6月18日(水)18時59分50秒
  Pb+SO4の2-(鉛+硫酸化物イオン)が反応してPbSO4になるのですか?反応する理由がよくわかりません。イオン結合なら+とーって引き合うからわかるんですけど、これはどういう訳なんでしょうか?  

サイトの修正  投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 6月 8日(日)06時44分42秒
  「熱・統計力学」第2節において、Maxwellの関係式 (2-27) の符号が一部間違っていたので訂正しました。

http://home.p07.itscom.net/strmdrf/thermo02.htm

 

δ-ε論法  投稿者:にっちゃん  投稿日:2008年 5月18日(日)11時50分38秒
  f(x)=x^2がx=1で連続になることをδ-ε論法でどうやったら証明できますか?  

Webページの修正  投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 5月 8日(木)07時09分2秒
  「数学の基礎」第5節で、冪集合の定義に一部循環論法になっている箇所があったので修正しました。

http://home.p07.itscom.net/strmdrf/basic05.htm

 

(無題)  投稿者:mmm  投稿日:2008年 3月29日(土)01時50分58秒
  度々スイマセン。
下記の問題の正解は0.831;12.8となっています。
 

(無題)  投稿者:mmm  投稿日:2008年 3月28日(金)01時58分0秒
  識者の皆様宜しくお願い致します。

[Q] If X is χ^2(5),determine the constants c and d so that P(c<X<d)=0.95 and P(X<c)=0.025.
[問]もし,Xが(カイ→)χ^2(5)ならP(c<X<d)=0.95とP(X<c)=0.025となるように定数cとdを決定せよ。

という問題なのですがどのようにして解けばいいのでしょうか?どうかご教示ください。
 

置換公理の根拠  投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 3月22日(土)16時36分4秒    編集済
   今度は「可算選択公理の根拠」に引き続いて「置換公理の根拠」について閃きました。
これも突然ひらめいただけなので妄想の可能性があります(笑)。
 その根拠というのは、再帰的集合論の再帰的集合論を考えることによって置換公理(というより実はそれより若干強い公理)モドキとして、任意の τ' 項 a に対して

(*) ∀_τ' x∈a ∃_τ' y R(x,y) ⇒ ∃_τ" b ∀_τ" x∈"a ∃_τ" y∈"b R"(x,y)

が成り立つ、というものです。これは、⇒ の左辺が成り立ったところで再帰的集合論の再帰的集合論を取ると、右辺が成り立つ、という形になっていますが、a∈"b ≡ a∈b ∨ a∈'b と置き、Set"≡Set∨Set' と書いて、τ'≡τ∨Set と τ"≡τ'∨Set' から τ" ⇔ τ∨Set" に注意すれば、(*) の左辺までの証明文の中のすべての命題の ' を一斉に " に書き換えるとやはり証明文になるので、この(*) の前後で上記の推論が置換公理になるわけです。
 まあ、何のこっちゃかわからないと思いますが、これは単なる自分用のメモですから、正式にはblogでいつか解説したいと思っています。

P.S. 例によって途中で妄想であると発覚したらお笑いですが、まあそのときはそのときということで。
 

今度は追加  投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 3月22日(土)09時52分19秒    編集済
  「数学の基礎」第5節の、「冪理論」の解説のところで、一般に1変項述語記号 σ があるとき、どういう場合だったら「理論 σ」という言い方をすることが許されるのかについて説明が無かったので、これに関する説明として、以下の段落を追加しました:

-----------------------------------------------------------------------
 さて、上記のようにしてもとの理論を拡大して得られた理論は、「既存の理論 τ の τ 項あるいは新たに理論に付け加えようとしている対象を表わす項」に関する理論です。そして、ここで新たに導入された1変項述語記号 τ^P は、そのような項(の一部)であることを意味する述語であり、前節で解説した存在述語記号の名でよばれる権利を持っているといえます。
 そこで、今後はこのように新たな存在述語記号 σ の追加とともに拡大された理論のことも理論 σ とよび、σ(T) を満たす項 T のことも σ 項とよぶことにしましょう。
-----------------------------------------------------------------------

(3月23日追記:上記の修正に更に手を入れて

-----------------------------------------------------------------------
 さて、上記の理論拡大において、τ^P(A) というのは、項 A が「冪項」という“実体を持った項”であることを意味しています。つまり1変項述語記号 τ^P は、もとの理論における存在述語記号 τ とは別の、新たな存在述語記号とみなすことができます。
 そこで、今後はこのように新たな存在述語記号 σ の追加とともに拡大された理論のことも理論 σ とよび、σ(T) を満たす項 T のことも σ 項とよぶことにしましょう。
-----------------------------------------------------------------------

のように修正しました)

 その趣旨は、「1変項述語記号 σ があれば何でも『理論 σ』とよんでいいんだ」ということにはならない、ということです。
 実際、このようなことを一般的に許すと、パラドクスが生じてしまいます。なぜなら、

τ(T) ≡ ¬⊥

と定義すると、∀x τ(x) が成り立ちますが、このような“理論 τ”上に冪理論を構築すると、Ω ≡ { x | ¬x∈x } についてはラッセルのパラドクスの論法により ¬τ(Ω) が導かれますが、他方で ∀x τ(x) により τ(Ω) が得られますから、見事にラッセルのパラドクスが再現されて矛盾します。
 要するに、「理論 τ」とよぶことができるような1変項述語 τ というのは、「将来導入されるであろう項までが τ 項になってしまう」ようなものであってはダメで、“それを満たす項が、既に定義された項の範囲に限定されている”必要があるのです。
 

Websiteの修正  投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 3月20日(木)15時18分8秒
  「数学の基礎」第5節で、再帰的集合論の公理に「推移性公理」を追加して公理系全体を書き直しました。
 通常の ZF では置換公理を用いて任意の a に対して a を元に持つ推移的集合が存在することが証明できるのですが、再帰的集合論には置換公理が無いので証明できません。
 しかし、推移性公理は形式化の原理によって正当化されるので公理に付け加えたわけです。この公理を用いると、クラス概念を用いずに、再帰的集合論の中に選択公理を犠牲にして(ただし可算選択公理は成り立つ)外延性公理を満たす集合論のモデルを作ることが可能になります。
 

念のため  投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 3月15日(土)20時54分50秒    編集済
   この掲示板は、公序良俗に反しない限り何を書いてもどうぞご自由に、というのが基本的スタンスです。(ただしあまりにも有名なトンデモの場合、こちら↓に誘導することはあります。)

http://8110.teacup.com/stromdorf/bbs

 さて、一般に宿題を掲示板で質問するというのはよくある話ですが、「自分で調べることに意義があるのだから、すぐに答を教えてしまうのは本人のためにならないので、あえて答を返さない」という立場をモットーにする人も多いですし、逆に「困り果てて掲示板で質問している人には答あるいはヒントくらい返した方がいい」という人もいます。
 私はテキトーな人間なので、あまりスタンスを明確にしていません。そのときの気分で対応していることが多いです。

 それから、返事をする人の中にも、正解をちゃんとわかっていて的確な答を返す人もいますし、間違った答を返す人もいます。
 間違いはわざとするものでもないし、間違った返事を書く人を一概に非難するのもかわいそうな面があります。また、管理人としても、いちいち人の答があっているか確認するのがメンドーなことも多いです(特に自分が得意な分野でない場合)。

 ですから、質問する人も、返ってきた答が正しいのかどうか、自分で判断した方が無難だ、ということになります。正解を見つけることができなくても、人の答が正しいかどうか判断する、あるいは判断できなければ更に質問する、くらいの努力はする、という覚悟がないと、インターネットで質問しても期待した効果は得られないと思います。

 以上の点を踏まえた上で、この掲示板を上手に利用してください。
 

miyokiさんへ。  投稿者:朝永振一郎  投稿日:2008年 3月14日(金)17時09分2秒
  A)
質量割合30パーセントなら、
1000gで、300gだけ、硝酸がある。
その密度が1立方センチで1.2gとは、
300(g)/1.2(g/cm^3)
=250(cm^3)
の’かさ’があることです。

では、1000gのうち、’かさ’が250(cm^3)しめているのだから、濃度としては…?

こりゃ変な回答かな???


B)
この硝酸100ml中には、
10(cm^3)×1.2(g/cm^3)=12gの硝酸がるのですから、
12gの硝酸で、20パーセントの濃度にするには、

(100(ml)+X(ml))
×0.2=12g
のXを解くのかな???

気弱な(頭も弱い)朝永でした。
 

科学で分からないところがあるんです・・・。  投稿者:miyoki  投稿日:2008年 3月13日(木)22時16分39秒
  A)質量パーセント濃度が30%、密度が1.2g/cm³の硝酸モル濃度はいくらか。
  H=1.0、N=14、O=16

B) A)の硝酸を薄めて濃度20%の硝酸をつくるには、この硝酸100mlを水(密度1.0g/cm³)何mlに加えればよいか。

計算の仕方が分かりません。出来るだけわかりやすく教えてください。
少し急いでいるのでなるべく早くお願いします。よろしくお願いします!!
 

Banach-Tarskiに関するメモ  投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 3月12日(水)08時43分39秒    編集済
  http://www.ms.uky.edu/~lee/banach.pdf

http://antimeta.wordpress.com/2006/10/01/banach-tarski-the-axiom-of-choice-and-notions-of-size/
 

最近の物理学って…  投稿者:朝永振一郎  投稿日:2008年 3月10日(月)17時02分54秒
  どんなんですかね…。
Heisenbrg-Diracみたいな思想性を感じないのですが…。

何だか幾何学偏重みたいな気がします。
ブレインなんて、本当にあんなに絵に描いたようなものでいいのでしょうか???

数学的にバッチリでも、「物理の中身」をもっと言葉にして欲しいです…。
 

Re:mmmさんへ  投稿者:mmm  投稿日:2008年 3月10日(月)11時25分18秒
  >Lebesgue積分の知識があれば1行で終わりですね。

う゛っ。Lebesgue積分無しではどのようにすればよろしいのでしょうか?
 

mmmさんへ  投稿者:Stromdorf(管理人)  投稿日:2008年 3月 9日(日)20時41分28秒
  Lebesgue積分の知識があれば1行で終わりですね。  

fを[0,1]で連続な関数とする。lim[n→∞]∫[0〜1]f(x^n)dx=f(0)を示せ  投稿者:mmm  投稿日:2008年 3月 9日(日)08時47分56秒
  こんにちは。

[問]fを[0,1]で連続な関数とする。lim[n→∞]∫[0〜1]f(x^n)dx=f(0)となる事を示せ。

がなかなか示せません。

fが[0,1]で連続なのでa∈[0,1]に於いて,0<∀ε∈R,0<∃δ∈R;0<|a-x|<δ⇒|f(a)-f(x)|<ε
と書け、
これから,0<∀ε∈R,∃L∈N;L<n⇒|f(x^n)-f(0)|<ε
をどうやって導けますでしょうか?
 

以上は、新着順1番目から30番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/19 




   
teacup. ] [ ブログ ] [ 無料掲示板 ] [ 有料掲示板 ] [ 動画検索 ] [ プロフィール ]
RSS

teacup.AUTO BBS Lv2-Free


[PR] 転職情報満載! 転職ならリクナビNEXT